国民負担率は44.3%(令和3年度)となる見通しで、江戸時代の農民の年貢が「四公六民」なので、
令和も江戸もたいして変わらん。令和の年貢の無駄使いに、ばっかも~ん

地元じゃ名前洩れ伝わってんだろな

ご遺族には
元課長と その上司 管理者 町へ
民事訴訟をしてもらった方がいいよ

そうしなきゃ
事の重大さを理解しないし
再発防止にはならないだろ

1人殺して2階級降任
ってなんだよ

ばっかも~ん

地元じゃ名前洩れ伝わってんだろな




1/21(金) 17:30
パワハラで職員が庁舎内で自殺、元上司を2階級降任 北海道清里町
北海道清里町の役場庁舎内で昨年2月、50代の男性職員が自殺した問題で、町は上司だった元課長を1日付で2階級降任の分限処分にした。町が委託した弁護士事務所の調査報告書は、元課長によるパワーハラスメントが常態化し、自殺の起因となったと指摘している。

町が21日の町議会総務文教常任委員会で報告した。

元課長は今回の分限処分で管理職から主査に降任した。処分について弁明はなかったという。元課長は昨年8月23日付で停職6カ月(昨年9月1日~今年2月28日)の懲戒処分も受けている。

町は処分理由について「ハラスメント予防に対する意識が根本的に欠如していたことにより、悪質なハラスメント行為によって重大な結果を引き起こした。今後、管理職の立場でハラスメント予防に向けた責任を果たすことは困難で、その職に必要な適格性を欠く」と説明した。

この問題では、櫛引政明町長が昨年12月24日の臨時町議会に自らの減給条例案を提案し可決された。櫛引町長は1~6月の半年間減給50%、本松昭仁副町長は同じ期間減給25%となっている。

町議会の調査検証特別委員会がまとめた中間報告書によると、この元課長は、自殺した職員の上司になる前から、特定の職員を標的とした強い言動での叱責(しっせき)や長時間に及ぶ執拗(しつよう)な叱責を繰り返す傾向があり、役場内で周知の事実となっていた。確認できただけでも標的とされた経験のある職員は10人にのぼるという。(神村正史)
パワハラで職員が庁舎内で自殺、元上司を2階級降任 北海道清里町




 

  
人気ブログランキング  

不正やりたい放題だな

計59件約586万円を不正に交付しても
『書面または口頭で警告、注意の喚起』

ご丁寧に
処分直前に基準を変更

なんじゃこりゃ

不正しても警告と注意だけ

不正やりたい放題だな

ばっかも~ん

1/24(月) 5:00
経産省、補助金不正の処分直前に基準を変更 軽い「厳重注意」を新設
中小事業者向けの補助金事業をめぐり、不正請求をした鹿児島県商工会連合会に対して経済産業省が処分を出す直前に、省内の基準を改正して比較的軽い「厳重注意」を加え、それを適用していたことがわかった。同省は当初、もっと重い「交付停止処分」を検討していたことを認めたうえで、「改正はこの事案のためではない」としている。

不正請求は昨年6月、同省が公表。商工会の30代男性職員が2014~18年度、販路開拓などを支援する「小規模事業者持続化補助金」を同会の事業者が受給する際に、その申請書を改ざんするなどして水増し請求。計59件約586万円を不正に交付させた。動機について経産省は「補助金交付の実績を増やしたかったようだ」と説明する。

朝日新聞は経産省の処分に関する内部文書を入手した。文書や取材によると、昨年1月に会計士や弁護士など有識者5人から、どの程度の処分が妥当か参考意見を聴いた。有識者は「(職員が)故意に改ざんを行っていたのはきわめて悪質」などと指摘。処分基準に基づき「4~6カ月の補助金交付停止」の処分が妥当との意見を出していた。

経産省会計課が3月にまとめた処分の原案では「(商工会は)5年にわたって改ざんを看過した監督責任」があるなどの理由で、4~6カ月の補助金交付停止としていた。

一方、経産省は処分基準の見直しを進め、6月21日に同省の処分基準「補助金交付などの停止および契約にかかる指名停止など措置要領」を改正し、不正があった場合は「情状に応じて、期間を定め補助金交付停止措置を行う」などとしていたが、比較的軽い「書面または口頭で警告、注意の喚起」の処分内容を追加。その4日後に商工会への処分に適用していた。

今回の処分について、経産省会計課は朝日新聞の取材に「一時は交付停止の処分を検討した」と認めた上で、「事件後、商工会の運営体制が見直された。不正請求分が弁済されたことなどから現在の処分とした」と説明。処分基準の改正については、「たまたま時期が重なった。この事案のためではない」とした。

経産省の補助金の交付事務を受託した団体や企業が不正を働いた事案は2009年3月以降、公表ベースで5件あり、不正金額は4万~500万円。1件は今回と同様、事務局による不正で、4件は事務局から申請書類の精査などをさらに委託された業者が不正を働いていた。5件のいずれも不正請求額を返還したうえで、経産省の補助金の交付停止処分を受けている。(座小田英史、平林大輔)
経産省、補助金不正の処分直前に基準を変更 軽い「厳重注意」を新設

 

  
人気ブログランキング  

 

秋田は 優しい人が 多いんだね

土下座したことはあるが
強要されてしたことはないね

そもそもするもんでもないしな

最初は分からんかったが
パワハラだと気がついて
執拗に何度もあったから
一発カマスかどうか考えたが
通報制度があったから利用したら

直ぐに面談が設定されて
当事者は左遷されたことがあったが

まだマトモな時代だったんだね

秋田は婦警さん連れて
スノボに温泉行って
降格された奴がいたな


秋田は
優しい人が
多いんだね

良かったね


1/23(日) 9:33
警部、指導で同僚に土下座させる…飲食店敷地内で尻を出した巡査も
秋田県警の警察官3人が所属長注意を受けていたことが21日、県警への情報公開請求で分かった。

県警監察課によると、県北の警察署の50歳代男性警部が昨年9月上旬、20歳代の男性巡査を指導する際、同僚に土下座をさせたとして、所属長注意となった。男性巡査自身もパトカー運転中にホイールなどを傷つけて報告しなかったとして、所属長注意を受けた。また、警察学校の20歳代男性巡査は昨年9月中旬、秋田市の飲食店敷地内でズボンなどを下ろして尻を出したとして所属長注意を受けた。その後自主退職したという。
警部、指導で同僚に土下座させる…飲食店敷地内で尻を出した巡査も







 
人気ブログランキング  

 

この件使って 『辞めたくなるまで攻撃してやれよ』


正しい指導なら構わないが
私怨でやったら
厳正な処分しろよ

ばっかも~ん

容疑者の取調べはできても
身内の取調べはデキねーのかよ

将来のある若者を潰してんじゃねーよ


やられた人は
この件使って
『辞めたくなるまで攻撃してやれよ』

そりゃそうでしょう


1/22(土) 6:35
警部補、部下や後輩に「辞めたくなるまで攻撃する」「生意気だ」…本部長注意処分
群馬県内の警察署に勤める男性警部補が部下ら2人にパワーハラスメントを繰り返したとして、本部長注意の内部処分を受けていたことが21日、わかった。

群馬県警監察課によると、処分は昨年12月17日付。警部補は昨年6~11月、署内で部下と後輩の警部補に対し、「生意気だ」「辞めたくなるまで攻撃してやる」などと複数回にわたり不適切な発言をした。後輩の警部補が上司に相談して発覚し、警部補は「乱暴な発言をしてしまい申し訳ない」と話しているという。同課は「発表事案ではないため、警部補の所属や氏名の公表は控える」としている。
警部補、部下や後輩に「辞めたくなるまで攻撃する」「生意気だ」…本部長注意処分





  
人気ブログランキング  

『行ってしまえ』は 『逃げろという趣旨ではない』

国家の最大の責務は
国民の生命、財産、そして国益を守ること


なんだが

自覚がねー奴がいるんだわ

現場の『警察官に
「気づかないわけないだろ」
と怒られていた。
議員はまったく謝らなかった』


ひき逃げが当て逃げに
なってるのも解せないんだがね



ドラレコ音声の『行ってしまえ』の声は
『「逃げろという趣旨ではない」と説明』
だってさ

だったら何なんだよ

ばっかも~ん



1/23(日) 9:20
秘書が“当て逃げ”の武井議員 ドラレコ音声に「行ってしまえ」の声 半年間の取材で見えた事故の深層
政策秘書が起こした当て逃げ事故を発端に、同乗していた武井俊輔衆議院議員が無車検・無保険の疑いで書類送検された。このとき、TBSが独自に報じたのが、ドライブレコーダーに残されていた、武井議員とみられる声での「行ってしまえ」という音声の存在である。

ドラレコ音声があるなか、なぜ当て逃げ容疑での武井議員の立件は見送られたのか。事故発生直後から始まった、半年にわたる取材を元に詳報する。

■宮崎のホープ
宮崎1区・当選4回の武井俊輔衆議院議員。外務大臣政務官などを務め、現在は自民党の国会対策副委員長を担う。その一方で、2019年に私設秘書が、千代田区で酒気帯び運転で事故を起こしていた。そして・・・。

■独自に掴んだ「当て逃げ」情報
去年の6月8日、政策秘書が運転し武井議員が同乗していた車が、六本木の交差点で自転車に当て逃げ事故を起こした。この車両は武井議員が所有しているものだったが、事故をきっかけに車が無車検・無保険だったことも露見した。警視庁担当の私は、翌9日に一連の独自情報を掴んだ。慎重に事実確認を進め、速報した。

■「事故には気付かず」「被害者の方には大変申し訳なく…」
TBSの報道後、武井議員側からコメントが発表された。「運転していた秘書は被害者から指摘されるまで事故には気づかなかった」とし、被害者に対しては「誠意をもって対応する」とした。偶然が重なり被害者の男性(50代)の所在を突き止めることができた。

10日に都内の自宅を訪ねると、最初は警戒していたが次第に打ち解け、怒りを込めながら事故の詳しい状況を説明してくれた。

■「気づいていないわけがない」
「青信号で横断歩道を横断中に、車が交差点を左折してきた。止まると思ったらノーブレーキだったのでよけようとしたなかで、車の角と自転車の側面が当たった。運転手とはその場で目が合っていたが、そのまま逃げたので150メートルほど追いかけた」

その後、車は停車した。

「駆け付けた警察官に『気づかなかった』と言い張っていたが、警察官に『気づかないわけないだろ』と怒られていた。議員はまったく謝らなかった」

武井議員の対応にも納得できなかったという。

「車にもキズがつき、衝撃を感じたので『気づいていない』とは言っているがそれはないと思う」と腹立たしさをにじませていた。

■見解の対立
被害者の「気づいていないわけがない」という証言を速報したところ、大きな反響があった。同日、武井議員は取材に応じるも「秘書も自分も気づかなかった」という同じ主張を繰り返した。被害者との見解は対立したままだったが、ここで騒動は一旦はひと段落した。ただ、やはり腑に落ちない点が残る。ここから、半年にわたる取材が始まった。

■ドラレコに『行ってしまえ』の声
重要な証拠となるのがドライブレコーダーの映像だ。もし映像が残っていれば、そこから新たな事実がわかるのではないか。そう考え、取材を続けた。そして…事故から1週間後、「行ってしまえ」という武井議員とみられる音声が入っていたことが分かった。

これは、当て逃げの“教唆“か“ほう助”にあたるのではないか。重要な情報を掴んだと思った反面、別のことを意図した発言の可能性もある。慎重に裏付け取材を進めた。

■捜査関係者は慎重な見解
複数の捜査関係者に取材をすると「本人の発言である証明が必要」「どういう文脈で発言したのか、本人の意図を確認する必要がある」などと話した。「行ってしまえ」という発言の存在は否定はしなかったが、慎重な見解が大半を占めた。武井議員と政策秘書に対して行う任意の聴取がカギとなると考え、さらに取材を進めた。

■それでも・・・4回目の当選
10月にさしかかるころ、「武井議員の代理人弁護士が『選挙が終わるまでは調べには応じられない』と話している」そんな話を耳にした。政治家を捜査する場合、政治日程の影響は避けられない。衆院選で武井議員は、小選挙区では落選したものの、比例で4回目の当選を果たした。自民党の強さを実感した。

■秘書の男性は口つぐむ
事故の核心を知るはずの秘書の男性は・・・。書類送検が近いと判断した我々は、年始に埼玉県内の自宅で直撃取材を試みた。すでに秘書を辞めていた男性は、後輩の記者に対し、インターフォンごしに「話すことは警察にすべて話してある」との回答を繰り返した。

■とうとう立件 武井議員に当て逃げは認定されたのか・・・?
事故から半年、今年1月5日、警視庁は武井議員と元政策秘書の男性を書類送検した。容疑はともに無車検無保険。秘書は当て逃げと過失運転傷害の疑いでも送検された。一方の武井議員は当て逃げ容疑では立件されなかった。

この日地元・宮崎にいた武井議員は取材の申し込みに応じることなく、コメントを出すに止まった。そこには、無車検・無保険容疑に対する見解のみが書かれていた。

「当該車輌の所有者の管理者責任の部分が含まれているようだ」

「所有者としての義務が欠けていた事は反省している」

被害者に対する謝罪の言葉は、なかった。

■被害者の怒り「秘書と目が合った」「腰に痛みを感じている」
被害者の男性に改めて取材を申し込み、カメラでのインタビュー取材が実現した。男性は事故後、腰に痛みを感じて3日間寝込み、今も身体に違和感があるという。

「秘書の方と目が合って一度止まって、僕が『危ないだろう』と言っているので気づかないということはない」

「武井議員は5分くらい車から出てこなかったと思う。『私は関係ないんで』と言われたときにはあまりにびっくりして間があいた」

■武井議員からの謝罪はなし
被害者の男性によれば、当初政策秘書の男性から「議員と私でお詫びに行きます」と言われたが、現在まで実現には至っていないという。

「自分の選挙区に帰って雨の中旗を持って『申し訳ありませんでした』ってお詫び行脚をしているのをネットなんかで見ると、まずは誰に謝っているんだって。国の代表なんですから、何かやった時に人に謝るとか普通のことじゃないですか。どこに怒りをぶつけていいのかわからない」

今も拭えない、怒りが感じられた。

■「逃げろという趣旨ではない」
当て逃げの教唆はなぜ立件されなかったのか?武井議員とみられる「行ってしまえ」という音声の真意はなんだったのか。警視庁は、武井議員が任意の事情聴取に対し、「逃げろという趣旨ではない」と説明したことなどから、当て逃げで立件するには客観的証拠が不十分と判断したという。

音声の存在については、書類送検当日に独自情報として報じ多くの反響があったが、納得できない思いは今も残る。国会が開会した1月17日、武井議員に取材を試みたが、「地元でも申し上げた通り捜査の途中ですから、最終的に地検の判断が出たら地元でご説明の場を持ちたいと思います」と語るのみだった。

判断が出たとき、武井議員の口からはどのような説明がなされるのか。しっかりと見届けたい。
TBSテレビ社会部 警視庁担当
小曽 めぐみ
(23日9:00)
秘書が“当て逃げ”の武井議員 ドラレコ音声に「行ってしまえ」の声 半年間の取材で見えた事故の深層












 
人気ブログランキング  
 
ギャラリー
  • 『行ってしまえ』は 『逃げろという趣旨ではない』
  • 先ずは身内の敵と戦ってくれよ
  • 普通にいっぱいいるよ
  • 泥棒が先生やってちゃマズイだろ
  • 依願退職する必要もないだろ
  • 依願退職する必要もないだろ
  • 同僚はタクシーで帰ったのかね
  • 早く見つかると良いね
  • 難波金融伝の世界と 大して変わらんな
  • 年末年始は呉越同舟なのかね
  • 立法府が自らを律する 法律作れよ
  • 50万円払うよりは安かったのにね
読者登録
LINE読者登録QRコード